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2006年06月12日

サッカー(22)

とうとうサッカーW杯ドイツ大会が始まりました。開幕戦のドイツのミドルレンジからのシュートには、世界のレベルの高さを感じさせられました(ボールの影響も強いようですが)。開幕戦からの数日間では、個人的にはスウェーデンvsトリニダード・トバゴの試合が最も衝撃的でした。スウェーデンが圧倒的に優位だと思っていましたが、結果的に引き分け。トリニダード・トバゴは1人退場者を出した後も、集中力を切らすことなく豊富なスタミナでプレスをかけ続けていました。中南米、アフリカのチームのスタミナと技術には驚かされます。ホーム(高地)では圧倒的な強さを誇るエクアドルもヨーロッパでのゲームでは駄目だろうと言われていましたが、ポーランドに勝利。流石に本大会、楽な試合は存在せずレベルの高さを感じます。今日はついに日本が登場。オーストラリア戦が決勝リーグに進む上でどうしても勝たなければならない試合であることは間違いありません。勝利を祈って応援しましょう!サッカー
posted by きりきり at 18:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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